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新型50ccスクーター「Dunk」を発売 展示車あり







原付スクーター「ジョルノ」のカラーリングを変更し発売

ツートーンカラーを採用した「ジョルノ・デラックス」をタイプ追加し発売







「リトルカブ・55周年スペシャル」を限定発売







ブラックを基調とした特別仕様の「モンキー・リミテッド」を限定発売







新しいコンセプトのクルーザーモデル「CTX700N」「CTX700」を発売







躍動感あふれるスタイリングの「グロム」を発売


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グロム (アステロイドブラックメタリック) -モトフリーク展示車両-


Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」を、
6月21日(金)に発売します。

グロムは、トレンドに敏感な若者をターゲットに新開発した原付二種のモデルです。
開発コンセプトは、“ジャストサイズ&魅せるスペック”とし、コンパクトで扱いやすい車体サイズと、
大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備を採用しています。

スタイリングは、コンパクトでありながら、ボリューム感と躍動感を強調することで、
遊び心にあふれたものとしています。

フレームには、新設計のスチール製モノバックボーンを採用。
ワイドサイズの前・後12インチタイヤと、倒立タイプのフロントフォーク、前・後ディスクブレーキなどの
本格的な装備を施しています。
エンジンは、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒を採用。
4速マニュアルミッションの搭載などで、市街地走行から郊外でのレジャー用途まで機動性に
優れた走りを楽しむことができます。



スタイリッシュで実用性に優れた「リード125」を発売


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リード125(マホガニーブラウンメタリック)-モトフリーク展示車両-

Hondaは、110ccの「リード・EX」をフルモデルチェンジした125ccの原付二種スクーター
「リード125」7月4日(木)に発売します。

エンジンは、水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccの「eSP(イーエスピー)※1」を搭載。
低フリクション技術を多岐にわたって採用するとともに、アイドリングストップシステムによって、
優れた燃費性能と環境性能、そして力強い出力特性を実現しています。

スタイリングは、フロントトップカバーにクローム処理を施したガーニッシュと
LEDポジションランプを大胆にデザインし、流麗で上質なイメージとしながら、
シート下に37L※2の大容量ラゲージボックスを確保するなど、使い勝手にも配慮したデザインとしています。

ユーティリティーを高める装備として、メインスイッチと連動し、ワンタッチで開く燃料タンクリッドや
シートオープンスイッチ、サイドスタンドを装備しています。

リード125は、ビジネスからレジャーまで幅広いシチュエーションにおいて機動性に
優れた原付二種スクーターです。


ロードスポーツモデル「CBR125R」


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CBR125R
 ロスホワイト
 -モトフリーク展示車両-

Hondaは、水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccエンジンを搭載した
ロードスポーツモデル「CBR125R」を、6月17日(月)に発売します。

スタイリングは、Hondaのスーパースポーツモデルを彷彿させる流麗でダイナミックなデザインを採用。
空力性能とシャープなデザインを両立したカウル形状や、ショートタイプのマフラーなどにより、
スポーティーなデザインを実現しています。 エンジンは、軽量でコンパクトな設計にするとともに、
低回転域から高回転域まで扱いやすい出力特性を実現し、
市街地からワインディングロードまで楽しく走行できる仕様としています。

また、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※)や6速ミッションの採用などで、
燃費は52.5km/L(60km/h定地走行テスト値)と優れたものとしています。

車体・足回りは、剛性と強度に優れたツインチューブフレームを採用。前・後輪にはスポーツライディングに対応したコントローラブルなディスクブレーキを採用するなど、スーパースポーツモデルに準じた本格的な装備としています。

アウトドアスタイルの「クロスカブ」



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クロスカブ パールコーンイエロー -モトフリーク展示車両-


Hondaは、アウトドアイメージのスタイリングでレジャー用途に適した
「クロスカブ」を6月14日(金)に発売します。

クロスカブは、ビジネスモデルとして取り回しやすさや経済性などで定評を得ている
「スーパーカブ110」をベースに、アウトドアイメージのスタイリングと装備を施した新感覚のレジャーモデルです。

開発にあたっては、“THE CROSSOVER A LIFE AND PLAY”をキーワードに、
日常での使い勝手と遊び心の融合を図っています。

デザインは、乗車時のまたぎやすさや、レッグシールドを備えたスーパーカブ伝統の実用的な車体構成を
踏襲しながら、タフなイメージのヘッドライト回りや幅広くアップライトなハンドルなどで
クロスオーバースタイルを強調しています。

カラーリングは、カラフルなパールコーンイエローとファイティングレッドの2色のバリエーションで、
市街地はもとよりアウトドアでも映えるものとしています。

エンジンは、スーパーカブ110に搭載されている低フリクション技術を多岐にわたって採用した
高効率な空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccを採用。
クロスカブ用に減速比を変更したことにより、さらに低回転域で力強い特性としています。
車体は、剛性に優れたバックボーンタイプのパイプフレームを採用。前・後サスペンションは、
「スーパーカブ110 プロ」に採用しているストローク量の多いタイプとすることで、
アウトドアでより快適な走行を楽しむことができます。

斬新で個性的なスタイリングの「ズーマーX」を発売


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ズーマーX テクタイトブラックメタリック 
-モトフリーク展示車両-

Hondaは、斬新なスタイリングのネイキッドスクーター「ズーマーX」を6月14日(金)に発売します。

ズーマーXは、トレンドに敏感な若者を対象にした110ccのネイキッドスクーターです。
スタイリングは、遊び心に満ちた斬新で個性的なデザインとしています。
ズーマーXの独創的なシート下のフリースペースは、ユーザーのさまざまな使い方に対応した遊び心に
あふれたものとしています。また、“X”のモチーフをボディー各所にあしらうなど、
徹底的にこだわったデザインとしています。

エンジンは、力強い出力特性の空冷・4ストローク・OHC・110cc単気筒を採用。オートマチック機構によって、
滑らかな走行を楽しむことができます。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※)を採用したことなどで、
52.0km/L(60km/h定地走行テスト値)という優れた燃費性能を実現しています。

車体には、剛性に優れたフレームを採用。足回りには、前・後輪にアルミキャストホイールと、
幅の広いタイヤを装着し、フロントサスペンションは、スポーツモデルを彷彿させる倒立タイプを採用することで、
安定感のある走りに寄与しています。



特別カラーの「PCX Special Edition」を限定発売


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PCX Special Edition マットガンパウダーブラックメタリック -モトフリーク展示車両-

車体色“マットガンパウダーブラックメタリック”は、つやを抑えたゴールドのストライプをあしらうとともに、
フロントグリル、サイドカバー、リアサスペンションスプリングのカラーには、つやのあるブラックを採用。
また、フロントサスペンションのボトムケースのカラーには、つやを抑えたブラックを採用するなど、
シックなたたずまいの中にも力強いイメージを持たせています。


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PCX Special Edition パールヒマラヤズホワイト  -モトフリーク展示車両-

車体色“パールヒマラヤズホワイト”は、Honda伝統のトリコロールのストライプをあしらうとともに、
フロントグリルにはレッドを、サイドカバーにはシルバーメタリックを採用。スポーティーかつドレッシーなイメージとしています。



特別カラーの「CBR250R<ABS> Special Edition」を限定発売



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CBR250R<ABS> Special Edition(ナイトリックオレンジ)-モトフリーク展示車両-

レーシングイメージのカラーリングを採用した「CBR250R<ABS> Special Edition」
“Repsol Honda Team”カラーの車体色ナイトリックオレンジは、600台限定で11月29日(木)に発売。

ハーフカウルを装着した「VTR-F」を新発売



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VTR-F パールサンビームホワイト -モトフリーク展示車両-

2013年02月12日 軽二輪ロードスポーツモデル「VTR」の一部を改良するとともに
ハーフカウルを装着した「VTR-F」を新発売

=VTR-Fの主な特長=
・新設計のコンパクトなハーフカウル
VTR-Fに採用したハーフカウルは、VTRの個性的なスタイルをさらに際立たせるスタイリッシュな形状としています。また、フレームマウントとすることで、ステアリングの慣性マスを低減し軽快な走りを楽しむことができます。
・新設計のメーター類
VTR-F専用に新設計したメーターは、中央に大型のアナログ式タコメーターを配置。その下に配置した液晶ディスプレイには、デジタル速度計、時計、ツイントリップメーター、オドメーターを設置しています。
・カラーバリエーション
車体色は、パールサンビームホワイトと、パールコスミックブラックの2色展開としています。ともに、フレームには鮮烈なレッドを施すとともに、エンジン全体をブラックとすることで、精悍なイメージとしています。

=VTRのカラーバリエーション=
車体色は、マグナレッド、グラファイトブラック、パールフェイドレスホワイトの合計3色の展開とし、すべて新色としています。今回から、エンジンのシリンダーとシリンダーヘッドにもブラック塗装を施しています。また、前・後ホイール、フロントサスペンションのボトムケース、スイングアームをブラックで統一することで、さらに精悍なイメージとしています。

スポーツモデル「CBR400R」「CB400F」「400X」を新発売


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CBR400RR-モトフリーク展示車両-

Hondaは、新開発の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したスポーツモデル「CBR400R」「CB400F」「400X」を発売します。CBR400Rは4月23日(火)に、CB400Fは5月23日(木)に、400Xは6月7日(金)に、それぞれ発売します。

この3車種の開発にあたっては、市街地走行からツーリングまで幅広いシチュエーションでの扱いやすさを追求するとともに、最新のデザイントレンドを採用しています。3車種ともに、新開発のエンジンとフレームを共用しながらも、それぞれが個性際立つスタイリングを実現しています。

=CBR400Rの主な特長=
「スポーツコンセプト」に基づき、CBRシリーズが築いてきたスポーツマインドにあふれるシャープなスタイリングとしています。デザインのキーワードを「Super Sports DNA」とし、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐ空力特性に優れたフルカウルを装備しています。また、シャープなデザインのデュアルヘッドライトを採用し、精悍なフロントフェイスとしています。なお、フルカウルを装備しながら、エンジンの力強い造形美を見せる処理をするなど、新しいデザインを打ち出しています。ライディングポジションは、幅広いユーザーを想定し、ツーリングからスポーティーな走行までをカバーできるハンドル位置の設定としています。
カラーリングは、Honda伝統のトリコロールをイメージしたロスホワイト、精悍なグラファイトブラック、鮮やかなヴィクトリーレッドの3色のバリエーションとしています。


スポーツモデル「CRF250M」を新発売


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CRF250M-モトフリーク展示車両-

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・250ccエンジンを搭載したスーパーモタード※1スタイルの「CRF250M」4月25日(木)に発売します。

CRF250Mは、2012年5月に発売し好評を得ているオン・オフロードモデル「CRF250L」をベースに、前・後輪に17インチのオンロードタイヤを装着し、ストリートで一段と映える躍動感あふれるスタイリングを実現したモデルです。
足回りは、フロントブレーキに大径のフローティングタイプのディスクローターを採用するとともに、リアサスペンションのセッティングを変更し、オンロードでの操縦安定性を追求した取り回しやすいものとしています。
エンジンは、CRF250Lで定評のある、力強く燃費性能に優れた水冷・4ストローク・DOHC・250cc単気筒を採用しています。