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操る楽しみを進化させた 「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし発売


 Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。

 今回発売するCBR1000RRは、1992年発売の初代モデル「CBR900RR」から継承されてきた開発コンセプトである「トータルコントロール〜操る楽しみの最大化」の進化を図るため、「ネクストステージ“トータルコントロール”操る楽しみの進化」を開発テーマに、クラス最軽量の車両重量とマス集中化がもたらす軽快性、出力向上と扱いやすい特性を両立したパワーユニット、ファンライディングをサポートする電子制御技術を採用し、操る楽しみを追求したCBRシリーズの最上位モデルです。

CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するÖHLINS(オーリンズ)製 Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。また、より一層の軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用するなど、よりスポーツ走行時の楽しみを視野に入れた特別な仕様としています。


モトフリークでは、CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)を展示しております。

  • 販売計画台数(国内・年間)
CBR1000RR/CBR1000RR SP 合計 700台
  • メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
CBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック) 2,014,200円(消費税抜き本体価格 1,865,000円)
CBR1000RR(ヴィクトリーレッド) 2,046,600円(消費税抜き本体価格 1,895,000円)
CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド) 2,462,400円(消費税抜き本体価格 2,280,000円)



  

特別カラーを採用した「PCX Special Edition」を限定発売


Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」に、スポーティーなイメージの特別カラーを採用した「PCX Special Edition」「PCX150 Special Edition」を設定し、受注期間限定でそれぞれ4月22日(金)に発売します。

今回採用した特別カラーは、上質感のあるパールジャスミンホワイトと精悍なポセイドンブラックメタリックを主体色に、それぞれフロントカバーからボディーカバー、グラブレールにかけてレッドのストライプを採用。さらに、シートのステッチとリアサスペンションのスプリング、ボディーカバー側面の立体エンブレムなど随所にレッドのカラーリングを採用することで、スポーティーなイメージと特別感を演出しています。




 

「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし発売          


Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月24日(木)に、PCX150は5月16日(金)に発売します。


  


PCXの主な変更点

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月24日(木)に、PCX150は5月16日(金)に発売します。 スタイリングは、125ccの原付二種スクーターのPCX、150ccの軽二輪スクーターPCX150ともに、ヘッドライト、テールランプ、ウインカーランプ、ライセンスランプの全灯火器にLEDを採用したほか、新設計のフロント・リアカウルを採用するなど、さらにスタイリッシュで高級感のある外観としています。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※1の一部を改良し、低・中速域の力強いトルク特性とすることで、両車種ともに燃費性能の向上を実現しています。なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップシステムも継続して搭載しています。
車体・足回りは、両車種ともに、従来モデル同様の大径14インチタイヤを前後に採用。リアタイヤには、転がり抵抗を軽減する低燃費タイヤを新たに採用し、燃費性能の向上に寄与しています。シートは、バックレスト一体型とし、ライディングポジションの自由度を高める形状としながら、良好な足着き性を確保しています。
装備面では、両車種ともに燃料タンク容量を従来モデルの5.9Lから8.0L※2に増やすことで、給油の頻度を低減し航続距離を高めるなど、使い勝手の向上を図っています。
※1 enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2 Honda測定値

     

 
   

原付スクーター「ジョルノ」フルモデルチェンジを行い発売 展示車あり


 Hondaは、おしゃれで高級感のあるスタイルなどにより好評を得ている原付スクーター「ジョルノ」の外観を一新するとともに、優れた燃費性能と力強い出力特性を両立した水冷・4ストロークエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載するなどのフルモデルチェンジを行い、生産をこれまでの中国から日本の熊本製作所に移管して、10月16日(金)に発売します。

 ジョルノは、ファッションに敏感な若者層を中心とした幅広いお客様の嗜好に応えるため、“丸くてかわいい"をスタイリングテーマに、豊富なカラーバリエーションと日常での優れた使い勝手が魅力のファッションスクーターとして開発。今回、外観を張りのある丸みを強調した、より親しみやすいデザインへ一新させるとともに、装備面においても、スマートフォンなどの充電に便利なアクセサリーソケットを標準装備するなど、さらなる機能向上を図っています。
 また、エンジンには原付スクーター「Dunk(ダンク)」や「タクト」で好評を得ている、水冷・4ストローク・OHC・単気筒50ccエンジン「eSP」を新たに搭載。低フリクション技術を随所に採用するとともに、「電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)」と「アイドリングストップ・システム」の採用などにより、優れた燃費性能と環境性能、力強い出力特性を実現しています。


当店モトフリークに展示車両あります ぜひご覧ください


 

メーカー希望小売価格(消費税8%込み) 189,000円(消費税抜き本体価格 175,000円)
* 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません



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新型50ccスクーター「タクト」を発売 展示車あり


  Hondaは、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した水冷・4ストロークエンジンを搭載した新型50ccスクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」を、それぞれ2015年1月23日(金)に発売します。
タクトの開発にあたっては、幅広い層のお客様が手軽に扱え、力強く燃費性能に優れたエンジン搭載による高い機動性と経済性を備えた「ニュースタンダードスクーター」を目指しました。
  スタイリングは、「安心感」をテーマに、シンプルかつ落ち着いたフォルムとしています。張りのある大きな曲面を基調に、厚みのある立体的なデザインによって、親しみやすいイメージを持たせました。
  バリエーションは、タクトと、タクトをベースに15mm低いシート高による良好な足着き性を確保し、よりお求めやすい価格を実現したタクト・ベーシックの2タイプを設定することで、幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。


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カラーバリエーション

メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
タクト 172,800円(消費税抜き本体価格  160,000円)
タクト・ベーシック 159,840円(消費税抜き本体価格  148,000円)
* 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません



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新型50ccスクーター「Dunk」を発売 展示車あり

Hondaは、上質感のあるスタイリングと、力強い出力特性で環境性能にも優れた新開発エンジンを採用した新型の原付スクーター「Dunk(ダンク)」を2014年2月20日(木)に発売します。

、「若者の通学や通勤、さらには普段の生活の楽しみを広げるスクーター」をテーマに設定し、若者がスクーターを活用している状況や、スクーターに求めるデザインと使い勝手などについて徹底的にリサーチしました。気軽に上質な移動を楽しんでもらいたいという想いを込めて、開発コンセプトを「プレミアムスニーカー」と定めました。
スタイリングは、若者の感性に訴えかけるプレーンで無駄のない面で構成。ボディーサイドにモールを大胆にあしらうことで、上質感と個性を主張しています。また、着座位置の自由度が高いロングシートやフラットで広いフロアなどにより、リラックスしたライディングポジションを可能としています。


当店モトフリークに展示車両あります ぜひご覧ください

カラーバリエーション
メーカー希望小売価格 \214.920 (消費税抜本体価格 ¥199,000)


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新しいコンセプトのクルーザーモデル「CTX700N」「CTX700」を発売

Hondaは、「快適技術の体感」を開発コンセプトに掲げた新型のクルーザーモデル「CTX700N」「CTX700」の2モデルをラインアップに設定し、
ネイキッドモデルのCTX700Nを、7月11日(木)に、カウリング装着モデルのCTX700を、2014年8月6日(火)に発売します。

  この新たなコンセプトのクルーザーモデルであるCTXシリーズは、より多くの方に“楽に、快適に、爽快に”乗っていただきたいとの想いから、スタイリングはもとより、車体やエンジンなどのあらゆる領域で、優れた快適性を実現するための技術を追求しています。
  スタイリングは両モデルともに、力強い「水平基調デザイン」を採用。「おおらかで力強い面構成」と「機能的に独立した部品構成」をキーワードに、フレーム構成からシートやマフラーに至るまで、機能美を融合させた水平基調のプロポーションとしています。
  車体は、新設計のリアサブフレームを採用することで、足着き性に優れ、安心感のある720mmの低シート高を実現しています。また、ライディングポジションは、さまざまな体格のライダーが親しめるように自由度の高い設定とし、市街地走行から長距離ツーリングまで幅広い用途で快適な走行を楽しめるものとしています。
  エンジンは、常用する低・中回転域の力強さと、38.0km/L(60km/h定地走行テスト値)という優れた燃費性能を両立した水冷・直列2気筒700ccを搭載。不快な振動を抑えた心地よい鼓動感が、ライディングの楽しさと快適性を高めています。なお、両モデルともにマニュアルトランスミッション搭載タイプと、制御プログラムの熟成を図ったデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載タイプを設定し、幅広いユーザーの好みに応えられるものとしています。

カラーバリエーション
 
キャンディーアリザリンレッド

パールフェイドレスホワイト

マットガンパウダーブラックメタリック

パールフェイドレスホワイト
 

CTX700N デュアル・クラッチ・トランスミッション CTX700 デュアル・クラッチ・トランスミッション

●販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計 500台
●メーカー希望小売価格
CTX700N  
\766.800 (消費税抜本体価格 ¥710,000)
 
CTX700N デュアル・クラッチ・トランスミッション
\831.600 (消費税抜本体価格 ¥770,000)
 
CTX700  
\860.760 (消費税抜本体価格 ¥797,000)
 
CTX700 デュアル・クラッチ・トランスミッション
\925.560 (消費税抜本体価格 ¥857,000)
※ 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません


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操る楽しさと優れた燃費性能を両立した「NC700X」を新発売

〜「ニューミッドコンセプト」シリーズの国内第一弾モデル〜

このNC700Xは、「ニューミッドコンセプト」シリーズとして開発した3モデルの1台で、国内の発売では第一弾となります。
開発にあたっては、ニューミッドコンセプトの“市街地走行やツーリングなどの常用域で扱いやすい”“快適で味わい深く燃費性能に優れたミドルクラスのモーターサイクルをお求めやすい価格で提供したい”といった思想を反映しています。
車体は、高い路面追従性を発揮する前・後サスペンションを採用しています。また、燃費性能を高めたことにより、燃料タンクを小型化しシート下に配置。従来の燃料タンク部には、フルフェイスヘルメットも収納可能な容量21Lのラゲッジスペースを装備することで、使い勝手に優れたものとしています。
スタイリングは、Hondaのモーターサイクルづくりの新たなコンセプト「クロスオーバーコンセプト」の思想に基づき、躍動感にあふれ力強く洗練されたデザインとしています。また、アップライトなライディングポジションによって、市街地走行やツーリングなど幅広いシチュエーションで、楽しく快適な走行を楽しむことができます。(ホンダHPより抜粋)

当店では、試乗車とレンタルバイクをご用意しております ぜひ、未来のバイクをご快感ください!!

カラーバリエーション
 
 

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「CBR250R」をマイナーモデルチェンジするとともにスペシャルカラーモデルを限定発売


Hondaは、市街地走行から郊外のツーリングまで、幅広い用途で扱いやすい軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」をマイナーモデルチェンジし、2012年11月29日(木)に発売します。

CBR250Rは、2011年3月に発売以来、スタイリッシュなデザインや、扱いやすく力強い水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンなどが、エントリーユーザーからベテランまでの幅広いお客様に支持されています。


(ホンダHPより抜粋)

●メーカー希望小売価格 CBR250R スタンダード
CBR250R<ABS>
   

CBR250Rの変更点として、足つき性に配慮し、シート両サイドの形状をスリム化しています。車体色は、通常タイプとABSタイプともに新たに3色のカラーリングを設定しています。

・パールヒマラヤズホワイト
・ミレニアムレッド
・ブラック
Honda伝統のトリコロールをイメージしたスピード感あふれるカラー
アグレッシブでスポーティーなイメージを高めたカラー
力強さと精悍さを強調したカラー


CBR250R<ABS> Special Edition  
メーカー希望小売価格 \576.720 (消費税抜本体価格 ¥534,000)
※ 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

=CBR250R<ABS> Special Editionの特長=

CBR250R<ABS> Special Editionのナイトリックオレンジは、ロードレース世界選手権シリーズ最高峰のMotoGPクラスに出場しているRepsol Honda Teamのカラーリングを採用しています。カラーは、フレームにはシルバーを、前・後のホイールには鮮やかなオレンジを採用。また、前・後のブレーキキャリパーのカラーにはゴールドを採用することで、レーシングイメージの高いモデルとしています。
CBR250R<ABS> Special Editionのキャンディーライトニングブルーは、ロードレースで活躍しているコンストラクターMORIWAKIをイメージさせるカラーを採用。ブルーとイエローの鮮やかなカラーリングによって、特別な1台としています。

当店にCBR250R<ABS> Special Edition(ナイトリックオレンジ)の展示車あります。
写真は、こちらへ掲載してます


※ 受注期間は、2012年11月12日(月)から2013年1月28日(月)まで

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特別カラーの「PCX Special Edition」を限定発売


Hondaは、125ccの原付二種スクーター「PCX」に、特別なカラーリングを施した「PCX Special Edition」を設定し、
合計4,000台の台数限定で12月14日(金)に発売します。

車体色“パールヒマラヤズホワイト”は、Honda伝統のトリコロールのストライプをあしらうとともに、フロントグリルにはレッドを、サイドカバーにはシルバーメタリックを採用。スポーティーかつドレッシーなイメージとしています。
車体色“マットガンパウダーブラックメタリック”は、つやを抑えたゴールドのストライプをあしらうとともに、フロントグリル、サイドカバー、リアサスペンションスプリングのカラーには、つやのあるブラックを採用。また、フロントサスペンションのボトムケースのカラーには、つやを抑えたブラックを採用するなど、シックなたたずまいの中にも力強いイメージを持たせています。
さらに、両車体色ともに、プレミアム感を演出するゴールドカラーのホイールを採用しています。

当店に展示車あります。写真は、こちらへ掲載してます



販売計画台数(国内・年間)
PCX Special Edition パールヒマラヤズホワイト 1,800台(台数限定)
PCX Special Edition マットガンパウダーブラックメタリック 2,200台(台数限定)
メーカー希望小売価格  
※ 価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

 

「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし発売          


Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月24日(木)に、PCX150は5月16日(金)に発売します。


  


PCXの主な変更点

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月24日(木)に、PCX150は5月16日(金)に発売します。 スタイリングは、125ccの原付二種スクーターのPCX、150ccの軽二輪スクーターPCX150ともに、ヘッドライト、テールランプ、ウインカーランプ、ライセンスランプの全灯火器にLEDを採用したほか、新設計のフロント・リアカウルを採用するなど、さらにスタイリッシュで高級感のある外観としています。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※1の一部を改良し、低・中速域の力強いトルク特性とすることで、両車種ともに燃費性能の向上を実現しています。なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップシステムも継続して搭載しています。
車体・足回りは、両車種ともに、従来モデル同様の大径14インチタイヤを前後に採用。リアタイヤには、転がり抵抗を軽減する低燃費タイヤを新たに採用し、燃費性能の向上に寄与しています。シートは、バックレスト一体型とし、ライディングポジションの自由度を高める形状としながら、良好な足着き性を確保しています。
装備面では、両車種ともに燃料タンク容量を従来モデルの5.9Lから8.0L※2に増やすことで、給油の頻度を低減し航続距離を高めるなど、使い勝手の向上を図っています。
※1 enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2 Honda測定値

     

 
   


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タンデムだってラクラク出来ちゃう! Scoopy110-i 新発売
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